明日の象徴~医療・保健分野におけるイノベーションを顕彰する新プログラム

~健やかな明日の日本を築く、若い世代のイノベーション追求を称える~

明日の象徴とは

「明日の象徴」は医療、保健、ライフサイエンスの分野で活躍している35歳以下の期待の精鋭の活動を顕彰いたします。

若い人々の活動に光を当てることで、若い世代全体にイノベーション追求の機運が広がること、またそれを奨励、促進する環境を醸成することが目的です。

イノベーションを通じて国民の健康を促進し、健やかな日本の明日を築きます。また、やる気ある優秀な人材を育て、世界的な競争力を高め、 産業の育成を目指します。

審査委員(五十音順、敬称略)

井村 裕夫 京都大学名誉教授、公益財団法人先端医療振興財団名誉理事長
大塚 義治 日本赤十字社副社長、元厚生労働事務次官
坂田 東一 一般財団法人日本宇宙フォーラム理事長、前ウクライナ大使、元文部科学事務次官
南野 知惠子 元参議院議員、元法務大臣
広中 和歌子 公益財団法人水と緑の惑星保全機構理事長、元参議院議員
藤井 宏昭 独立行政法人国際交流基金顧問、森ビル株式会社森アーツセンター理事長
間野 博行 東京大学大学院医学系研究科教授
道永 麻里 公益社団法人日本医師会常任理事
矢﨑 義雄 国際医療福祉大学総長、独立行政法人国立病院機構名誉理事長、国立国際医療センター名誉総長

※各人は所属先の代表として「明日の象徴」の審査委員を務める訳ではありません。

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